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ジャニーズという宇宙で

なんだかんだジャニオタ6年生。ジャニーズWESTの藤井流星くんを応援してます。

TAMERの妄想をまだ拗らせているから語らせて〜ブルーウルフ編〜

ジャニーズ ジャニーズWEST 藤井流星 妄想

アルバム「ラッキィィィィィィィ7」に収録されている中間淳太くんのソロ曲、TAMER。調教師=淳太くんが他メンバーを例えた6頭の猛獣を連れてサーカスを開きます。そのサーカスに少女=ファンがやってくるのですが…それを観たら最後。少女はTAMER様が支配する抜け出せない檻に落ちてしまう、という曲です(ざっくりすぎる紹介)。たくさんのオタクがTAMER様のスレイブと化したものすごい曲。とにかくダークな妄想と深読みが止まりません。なんと中間淳太くん作詞です。我らが最年長恐るべし…

そしてこの曲の中で、流星くんは「冷静なblue wolf」と例えられています。青い狼…既に超いい。

 

ブルーウルフ流星くんは満月の夜に狼に変身して女の子を襲い、噛み殺してしまいます。(人を殺めてしまう役ください)1人でフラッとクラブに出向く流星くん。そこで適当においしそうな獲物の女の子を見つけて声をかけ、クラブを抜け出してほしい。あの美貌の持ち主に声をかけられて一緒に抜け出さない女の子なんていません。そして優しい表情のまま息をするように嘘をついてターゲットの女の子に気があるような演技して!キュンとする言葉をかけまくるんですよ!流星くんは女の子のことをただの獲物としか思ってないけど!そして女の子を人目のつかないところに連れ出して告白(もちろん嘘)、キスするような流れに持って行って、キスするふりをして顔を近づけ耳元で「…なーんてな」とゾッとするほど冷たく呟いてください!!!そしてそのまま女の子の首筋に容赦なく噛み付いてほしい。状況がわからない女の子の目に最期に映るのは手で口元の血を拭い、充実した表情でニヤリと笑う流星くん。(でも目は全く笑ってない)月に照らされた白い肌に鮮やかな赤色が映えて、ゾクゾクするほど美しいその姿は一瞬で狼に変わり、自分は狼男の餌食になったんだと女の子は遠のく意識の中で全てを悟るのです…

 

なんか自分で書いてて嗜好が偏ってるなと思いましたが私はこういう役が大好きです!もう一度言います、大好きです!もちろん本当の藤井流星くんはイケメンで優しくてまるで仏のような穏やかで素晴らしい人なのでお間違い無く〜!